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  • 2011.05.02 Monday
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楽しむってこと

 以前見た番組での言葉を想い出した。


黒谷友香

「今を厳(きび)しく、未来は楽しく、過去には優(やさ)しく、みたいな。

そういう風に、今は一生懸命やるけど、先の未来の事で変に憂(うれ)えないで

だったら今出来る事をやる。

そうするとどんどん、それが流れていって一歩先の自分みたいなのが、

凄く楽しく生きていってるのかなあ、とか思って・・・」








過去の自分にはやさしくありたい、それは変えようが無いから

今からなら変えられる。

未来をもっと楽しくしあわせなものに・・・

もっともっと楽しもう


自分が楽しめるようでなければ周りに居る人や周りで見ている人は

絶対に楽しめない。ましてお金を払うお客様はなおの事だ。


おれだったらやっぱり「楽しんでない人」と一緒に居たくない。


おれが楽しもう。先ず我先に楽しもう。

そう思った。


大阪軍団

 おはようございます

昨晩は大阪軍団の関東来襲につき超超盛り上がりました。

しんちゃん、フェアリーママ盛り上がりすぎてごめんなさ〜い。

私はたくさんの良い先輩たちに囲まれて恵まれています。感謝感謝ですね。

昨日も私が気付かなかった点をいろいろご指導してもらい最高に感謝です。

厳しいからこそ、そこでやらなきゃならんことがある。逃げねぇぞ〜!

2011.4.28


中本社長、藤原社長、福岡さんありがとうございます。おおきにで〜す。



大好きな大阪人、小西社長もブログで言ってます。


↓↓↓

さて人生において思い通りに行かないことがいっぱいあります。

そして逆境・困難がドンドン振り降りてくるときがあります。

そんな時、もがいても!もがいても!どうしようもないときがあります。

その時に逃げるのか?戦うのか?

逃げる選択をする人間の共通項は、仲間・家族もそういう人間が多いということです。

これは今までの人生において色々と人と付き合ってきてそう感じます。

中学のときの連れ!高校!大学・部活・アルバイト・会社・家族多くの人に影響を受けております。

西田先生も言われます。

人生どんな仲間と付き合うかで決まると!

私は真剣に社員を含め関わるすべての人を幸せにしたいと考えております。

しかし、逃げ癖のついている人間はなかなか難しいのが現状です。

人生一度きり!

今だけ見ていたら辛い事も多いですが、辛いと言う字と、幸せと言う字は似てますよね!

辛いことを一つ乗り越えたら、幸せになれるということなのです。

乗り越えない限り、目先では幸せになったと思うことも、数年経ったら後悔しか残らないと言うのが実情です。

小西の言葉
人生毎日踏ん張りどころ!

死ぬこと意外はかすり傷!



ですね!増田も大阪軍団見習って

もっともっと自分の人生を熱く楽しく使い切ります!


■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■

        アペックスホームズ株式会社

        代表取締役    増田 浩一 


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悔しい

 今回のテーマは【引退】です。

 昔、地方競馬から来てハイセイコーに乗っていた増沢末男騎手。
 『さらばハイセイコー』というレコードも出してヒットしました。

 その増沢さんが引退する時の記者会見で「レースで負けて悔しいと
 思わなくなったから引退する」と言いました。

 会社でも同様。

 成績が下がって悔しいと思わなくなったら、役職
 を降りて平社員になるとか、退職するなど、引退をするのが良いと
 思います。

 

  【引退】
 
 負けても悔しさがなくなった時です。年老いた幹部が会社のために
 できる最後の大仕事です。
 
     

          (株式会社武蔵野 代表取締役社長 小山昇)


  
 スポーツをやっている人は、試合で負けた時は悔しいですよね。
 勝負事をして、負けても悔しくないというのは、ダメです。悔しい
 という気持ちがなければ成長しません。

 どこの会社の幹部でもそうですが、自分が悔しいと思わなくなっ
 たら、自分から辞めなければいけません。それが最後の大仕事です。

 セールスに行って契約がとれなかったら、悔しい。解約をされて
 悔しい。ましてやライバル会社に取られたら、悔しい。そういう気
 持ちがなければいけません。

 そこへ行くと、わが社・武蔵野は、セールスをして、ライバル会
 社よりも高い値段で契約をとってくるのです。つい先日も「やりま
 したぁ〜!」と言って帰ってきた社員が居ます。この“高い値段で”
 というのは、すごいことなのです。ライバル会社の社員のやる気が
 なくなる、最高の反撃なのですから。

 安い値段なら「あそこは安いから」で済みますが、高い値段は、
 本当にやる気がなくなります。

 そういう時は、(高い値段でとった)契約書をライバル会社の社員
 に見せて「ごめんな。高い値段でとって悪かったな、メシをご馳走
 するからな」と言って、食事をご馳走するのです。そうすると、
 もう怯えて(笑)、二度と現れなくなります。

 ライバル会社の営業マンの“やる気をなくさせる”のが最高の攻撃
 なのです。逆に、ライバル会社の営業マンにやる気をなくされた
 社員も、過去、わが社には居ました。Kさんという人です。

 ライバル会社に高い値段で契約をとられ、すっかりやる気をなくし
 ていました。その後わが社では、担当を松渕に替えたのですが、さ
 らにすごい攻撃をされました。

 でも、松渕が頑張って必死に止めたので、その攻撃はおさまり、
 その後の戦いの結果、ライバル会社の部長が和解を求めに来たこと
 もありました。昔の話です(笑)。

 みなさんも悔しくなくなった時には辞めてください。他の社員や
 お客様に迷惑です。


                     ある朝の早朝勉強会にて